さて、先週の日曜は、
44回目となるアメリカン・フットボール頂点を決める戦い、
りました。両チームともカンファレンス第一シードであり、
同士の対戦は実に16年振りとなりました。
注目は両チームのQB対決。
攻撃的なプレヤー、一方コルツのマニングはプロボウル(
選出10度のスーパースターです。
前半2Qまで、
1TDとフィールドゴール10得点、守っても4度、
イスタックルが飛び出しTDを許しません。
対するセインツは初のスーパーボウル出場で、序盤の動きは堅く、
ーズのパスが火を噴く場面は少なかったです。但し、
2本で6得点、
のポイントになったと思います。
後半に入って、ブリーズのパスが次々と成功、
追い駆ける立場となって、今度はコルツの歯車が狂い出します。
差を詰めておかなければいけないフィールドゴールを失敗。
明らかにフラストレートしている映像が流れていました。
セインツが更に1TD追加、24-17で残り3分。
放ったパスをインターセプトされ、
D。勝負ありです。
百戦錬磨のマニング率いるコルツは、我慢強く戦ったセインツに、
は自滅する形となってしまいました。
試合開始前はクイーン・ラティファ、キャリー・
盛り上げ、ハーフタイムにはザ・フーのライブ。
夜となりました。私はと言うと、お友達のお家で持ち寄りで皆で観戦。











